ジョーク

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  2. 2009/06/28 「その大きな金盥はなんだい?」 「これは喋る時計だよ」
  3. 2009/06/22 「気をつけて!もっとバターが必要だよ!ああ、だめだ!作り過ぎだよ!ひっくり返して!
  4. 2009/06/15 ブロンド「大変よ!たった今誰かがあなたの新車に乗ってどこかに行ってしまったわ!だから私・・・」
  5. 2009/06/08 ある日目の前に「神」が現れ 願い事を何でも1つ叶えてくれると言った
  6. 2009/06/01 草むしりをいろんな民族にさせてみると・・・ 
  7. 2009/05/31 運転手「ついこの間まで寿司屋を営んでいたんですが、この不景気でね…」
  8. 2009/05/29 ツアーで中国に行ったとき「事故は起きないのですか?」と聞いたら
  9. 2009/05/19 ソビエト連邦の元首だったニキータ・フルシチョフ。冷戦時代を象徴する恐ろしい人物である。
  10. 2009/05/16 緑色の大きなカエルに出会ったのは 私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。
  11. 2009/05/12 「青いキリンを見せてみろ。そしたら、莫大な賞金を出そう。」
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「その大きな金盥はなんだい?」 「これは喋る時計だよ」

192 名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[] 投稿日:2009/06/07(日) 18:02:21 ID:Q3oW18rz0

男のアパートを友人が訪れた。
「その大きな金盥はなんだい?」
「これは喋る時計だよ」
「これが? どうやって?」

男はハンマーで耳をつんざくほどの一撃を盥に食らわした。
と、壁の向こうから怒鳴り声が。


「くそったれ、今は午前2時だぞ!」



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「気をつけて!もっとバターが必要だよ!ああ、だめだ!作り過ぎだよ!ひっくり返して!

284 名前:毛無しさん[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 16:19:13 ID:cHc4hJRM

妻が夫のために朝食の目玉焼きを作っていたら
突然、夫がキッチンに飛び込んで来て、叫び始めた。

「気をつけて・・・キヲツケテ!もっとバターが必要だよ!ああ、だめだ!
君は一度にたくさん作り過ぎだよ。作り過ぎだよ!ひっくり返して!
今ひっくり返して!もう少しバターを入れて!あーあー!
バターがもうないじゃないか!くっついちゃうよ!気をつけて・・・
キヲツケテ!気をつけてって言っているのが分からないのか!
君は料理をしている時は、絶対僕の言うことを聞いてないね!
いつもだよ!ひっくり返して!はやく!どうかしているのか?
おかしくなったんじゃないのか?塩を振るのを忘れないで。
君はいつも目玉焼きに塩をするのを忘れるから。塩を使って。
塩を使って!塩だよ!」

妻は彼をにらみつけた。
「一体何があったのよ?
私が目玉焼きの一つや二つ焼けないと思っているわけ?」

夫は穏やかに答えた。
「僕が運転している時どんな気持ちか君に教えたかったんだよ。」

ブロンド「大変よ!たった今誰かがあなたの新車に乗ってどこかに行ってしまったわ!だから私・・・」

178 名前:阻止押さえられちゃいました[] 投稿日:2007/06/03(日) 15:02:41 ID:MWSmrgml
オスカーは、購入したばかりのメルセデスに乗り、
御用たちのスポーツ店に行った。
車を外に駐車し、店内に入って、
いつも彼を案内するセールスウーマンのジェーンに車に関する新しい情報をきこうとした。

ジェーンはかわいらしい金髪女性で、
オスカーが店に入ると、笑顔で彼を迎えた。
しかし、オスカーは、今日はまず一人で色々と見て、
その後彼女に手伝ってもらいたいと言う。
彼女は頷き、彼を一人にさせてあげた。


5分後、ジェーンは彼に向かって走ってくるなりこう叫んだ。
「オスカー!オスカー!
たった今誰かがあなたの新車に乗ってどこかに行ってしまったわ!」

「オーノー!君はそいつを捕まえようとしたのか!」



彼女は言った。
「いや、もっといいことをしたわ!ナンバープレートの番号を控えたの!」

ある日目の前に「神」が現れ 願い事を何でも1つ叶えてくれると言った

227 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/02/22(日) 08:07:56 ID:Pe7TxUG3O
ある日目の前に「神」が現れ
願い事を何でも1つ叶えてくれると言うので
大金が欲しいと言ったら
次の日宝くじが当たった

さらに翌日目の前に「悪魔」が現れ
願い事を何でも1つ叶えてくれると言うので
また大金が欲しいと言ったら

次の日家族全員が事故で死んだ

草むしりをいろんな民族にさせてみると・・・ 

143 名前:阻止押さえられちゃいました[] 投稿日:2007/04/29(日) 00:08:47 ID:kUCdNMSx

草むしりをいろんな民族にさせてみると・・・ 

イタリア人は休憩しろくに草もむしらず時間が来たので帰宅する。
イギリス人は仕事はするがとっかるまでのティータイムが長い。
アメリカ人は草刈り機がくるまで休憩。
フランス人はとりあえず芸術的な草むしりを追求。
ドイツ人は面積から必要な仕事量を割り出し、
計画的に草をむしり雑草の根一つ残さず刈り取ってしまう。
日本人はドイツ人と同じ方法で草を刈ってしまうが、
刈り取った後に会社まで作ってしまう。

運転手「ついこの間まで寿司屋を営んでいたんですが、この不景気でね…」

大人の名無しさん :2006/08/26(土) 21:20:15 ID:whspIa+/
先日、六本木からタクシーに乗った。

運転手「へいらっしゃい!!」
俺「ん?!」
運転手「すいません!ついこの間まで寿司屋を営んでいたんですが、この不景気でね…」
俺「そうなんですか。大変ですねぇ。」
運転手「ところでお客さん! 何握りやしょ?」

俺は思った。この運転手さん年のころは50歳くらい、 
きっと腕のいい職人さんで、厳しい修行のあと独立して店をもったんだろう。
この不景気で店をたたんだけれど、
嫁さんや子供を養っていく為にタクシーを選んだんだろう。
客が来ると寿司屋の口癖が出てしまうんだろう。
なにか切ない気持ちになった。

俺はやさしく言った。



「とりあえずハンドル握ってくれ。」


ツアーで中国に行ったとき「事故は起きないのですか?」と聞いたら

681 名前:異邦人さん[]投稿日:02/11/19 10:01 ID:yf/G4Z2f

ツアーで中国に行ったとき、高層ビルの足場が木の棒を紐で結んであって
「事故は起きないのですか?」と中国人ガイドさんに聞いたら
「しょっちゅう落下事故で人が死んでいます。
でも中国にはいくらでも人がいるので大丈夫です」と真面目に答えた。

ソビエト連邦の元首だったニキータ・フルシチョフ。冷戦時代を象徴する恐ろしい人物である。


18 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/03/27(金) 22:34:47

ソビエト連邦の元首だったニキータ・フルシチョフ。
冷戦時代を象徴する恐ろしい人物である。
国連の会議で靴を脱ぎ,その靴でテーブルを叩くという行動をとるような人物だ。
その彼は自由化を推進するため,
故スターリンの独裁者ぶりを痛烈に批判した。
スターリンが行った残虐行為を世界に向け次々と暴露していったのだ。

その彼がアメリカで記者会見をしたことがある。
予めリストにして提出されていた
最初の質問が読み上げられたのだが,
これがなかなか辛らつなものだった。
「あなたは,激しくスターリンを批判した。
しかし,あなたはスターリンの親しい後輩だったではないか。
スターリンの存命中,あなたは一体何をしていたのか」というのだ。

フルシチョフは怒った。
「だれがその質問をしたんだ!」
普段は口やかましい記者たちが,
珍しく沈黙した。
シーンとなった会場を見渡し,彼が再び吼える。
「その質問を書いたのは,一体だれだと聞いているんだ!」
長い静寂のときが流れた。

そこでやおら,フルシチョフはこう言った。
「私が当時やったのは,これです。今のような沈黙です」。

緑色の大きなカエルに出会ったのは 私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/05/03(日) 07:42:45.52 ID:k6oywvjIO

ある日曜の午後。
緑色の大きなカエルに出会ったのは
私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。

カエルはこんな風に鳴いていました。 「ケロケロ。ナインアイアン」
私は冗談気分でナインアイアンを選びました。
なんとその結果はバーディ!
私はカエルを見つめました。
カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けていました。

私は半信半疑でカエルを掌に乗せて次のホールへ向かいました。
「ケロケロ。スリーウッド」
なんとホールインワンでした。
その日私は神懸かり的なスコアーで生涯最高のゴルフを楽しんだのです。

二日後。
私は会社を無理矢理休んでラス・ヴェガスにいました。
もちろん、例のカエルもいっしょです。 「ケロケロ。ルーレット」
早速カエルの指示に従い私はルーレットのテーブルに座りました。
「ケロケロ。クロの6」
私はカエルを信じて有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けました。
結果は大当たり。
チップの山がテーブルの向こうから押し寄せてきました・・・

その晩。
私はラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていました。
「ありがとう」
私は神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げました。
「何とお礼を言ったらいいものか...」

すると,カエルはこう鳴いたのです。 「ケロケロ。キス。キス」
勿論、いくらなんだってカエルとキスするなんて趣味はありません。

しかし相手は大恩ある不思議なカエルです。
私はひざまづいてカエルにキスをしました。
すると一瞬、眩しい光がカエルを包み込み、
やがてカエルは美しい14歳の美少女に変身したのです!



・・・というわけで、あの少女がわたしの部屋にいたのです、裁判長。

「青いキリンを見せてみろ。そしたら、莫大な賞金を出そう。」


675 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/14(火) 05:36:56.72 ID:P9vkhtD30

あるお金持ちが言った。
「青いキリンを見せてみろ。そしたら、莫大な賞金を出そう。」

それぞれの国の人々はこんな行動をとった。

イギリス人はそういった生物の存在があるかどうかについてただただ議論を重ねた。
ドイツ人はそういった生物の存在があるかどうかについて図書館に通いつめた
アメリカ人は軍を派遣し、世界中を探させた。
日本人は遺伝子操作などの研究を重ねた末、青いキリンを作り出すことに成功した。

一方、中国人は青いペンキを買いに言った。

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