ミステリ─叙述

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  2. 2009/06/16 日本に来たなら日本語喋れや。道訪ねるぐらいガイドブックに載ってんだろ
  3. 2009/06/12 「この写真の男になにか見覚えはありませんか」
  4. 2009/05/24 授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
  5. 2009/05/11 薄暗い公園のなか、男は女を待っていた。
  6. 2009/05/09 「ちょっとでいいから」「お金のことなら心配ないって」「あなたとてもいい娘に会えるよ」
  7. 2009/05/01 さっちゃん、ただいま。 さっちゃん、寒かったかな? そうだよね、寒いよね。
  8. 2009/04/23 【叙述スレより】学校の正門前にパンと文房具と駄菓子を扱う小さな店があった。
  9. 2009/04/19 「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」
  10. 2009/04/09 中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていした。
  11. 2008/11/07 それは、夏休みの最終日でした。
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日本に来たなら日本語喋れや。道訪ねるぐらいガイドブックに載ってんだろ

292 :チラシ:2008/11/11(火) 03:53:28 ID:eVTW5Vi4O

友よ
オタ観光に来たらしい外国人に
「○○(作品名)のフィギュアとかはどこで買えるか」と英語で話しかけられて
「日本に来たなら日本語喋れや。道訪ねるぐらいガイドブックに載ってんだろ」
はないだろ

相手は全然日本語わかんないみたいだったけど
態度で何か察したように
もういいですみたいに去って行くのが可哀想だったじゃないか

俺が教えてやったけど
甘やかすな、とか郷に入っては郷に従え、とか怒ってたが
みんながみんなお前のように日本語ペラペラで日本に住みついちゃう程
オタ心燃やしてたらキモイだろ

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「この写真の男になにか見覚えはありませんか」

635 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/26(木) 19:28:47 ID:p1APCWo3

「この写真の男になにか見覚えはありませんか」

差し出された写真を受け取る手がかすかに震える。
あや子はその眼を見た瞬間に6年前の忌々しい出来事を思い出していた。
かつては魅力的だとも勘違いしたずる賢い狐のような切れ長の眼、
高校時代の同級生、酒井慎一に間違いない。
今よりも40キロは太っていたあや子が、
卒業直前にひっそりと酒井の机の中に忍ばせたラブレターを
クラスじゅうにさらけ出し笑いものにした男だ。

「どうかいたしましたか」
「あっ、いえ……このひと、なにしたんですか」
「区内で起きている連続コンビニ強盗の犯人です。
逃走に使ったと思われる原付が、まあ盗難車ですけどね、
それがこの辺りで見つかったものですから、目撃情報等あたっている最中です」

何度も同じ説明をしているのだろう、刑事はやや早口で面倒くさそうに説明した。
ケチな男、あや子は写真をまじまじとみつめながら考えた。
こんなにはっきりと顔が映っているのだから放っておいてもすぐに捕まるだろう、
だがこれは酒井に対してささやかな復讐を果たす絶好の機会、逃す手はない。

「みたことある、気がします」
「ほんとうですか、いつ、どこでですか」
「あの、このあたりでリヤカーを引いて空き缶とかを集めている人たちいますよね。
そういう人たちと一緒にいて、
若い人もいるんだなって思ったので覚えているんです」
「そのホームレス連中と一緒にいた若い男がこの写真の男なのですね」
「すごく似ているって気がします。
直接そういう人たちに聞いてまわってみてはどうでしょうか」
「わかりました。ご協力に感謝します」

そういって足早に去っていく刑事の背を横目で見送りながら、
あや子は思わずつぶやいた。


「捜査は足で稼げってね。せいぜいがんばって、酒井くん」



授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。

36 名前:大人の名無しさん[sage] 投稿日:2006/10/07(土) 13:31:59 ID:AAX/h+jp授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
帰ったら何して遊ぼうかとか、どこか遠くに行きたいとか、
いろんなことを思いながら、窓の外ばかり見てた。
午後の授業なんかだと、ついつい寝ちゃうこともある。
隣の女子校で体育をやってたりすると、それはもう大変
何も考えられずに食い入るように見ちゃう。
はちきれそうな太もも、のびやかな肢体、見てるだけで鼓動が高鳴った。
あのコがいいとかこのコもいいとか、もう授業中だってことなんか
完全に忘れてずっと見てた。楽しかった。
でもそんなことしてると、いつも必ず邪魔が入るんだ。




「先生、授業してください」

薄暗い公園のなか、男は女を待っていた。

533 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/14(土) 20:18:47 ID:m08mIkCl

薄暗い公園のなか、男は女を待っていた。
半年前に初めて金で女子高生の体を買い、
以来ひと月に一度の密会を繰り返してきた。
ただ、安月給で妻子持ちの男にとって毎月の出費はもはや限界に近かった。
それでも女との関係を絶つことは考えられない、
せめてもう少し値切ることはできないか、
考えあぐねふと顔をあげると、女はもう目の前にいた。

「ねえ、今日は3万でいい?」
第一声、抑揚のない声でそういった。
「え、なんで?いつもは…」
これまでと1万もちがう。
まったく予想していなかったことに戸惑いを隠せない。
「今月は旅行にいく予定があって。いいよね」
提案や交渉などではない、これはただの確認なのだ。
「そんな突然、だっていままではずっと…」
「いやなら別にこっちは構わないんだけど」
「わかった。もう、わかったから」

用意していた2万円に財布からもう1万加えて男が差し出すと、
女は殴るように金をもぎ取った。
「こっちは証拠の写メ持ってんだし、いつでも警察行く準備できてんだからね」
ケータイを振りながらそういい捨てて去っていく女の背を、
男はただ呆然と見送るしかなかった。




534 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/14(土) 22:11:35 ID:TQOp+sd5
>>533
なかなか良いんじゃない?
援交と見せかけて、実は逆に強請られていたってことね。
ただ現実には、女の方も罪に問われるから、
それをやる例は極めて少ないらしいけど。
このスレになってからはトップ3に入れて良いと思う。

「ちょっとでいいから」「お金のことなら心配ないって」「あなたとてもいい娘に会えるよ」

496 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:53:35 ID:kNo/U9tz

夜の街を歩いていると、不思議と変な高揚感に襲われる。
特にこんな都心では、夜でも怪しい光が街を彩り、現実と一時の夢が混在している。


「ちょっとでいいから」
「お金のことなら心配ないって」
「あなたとてもいい娘に会えるよ」

いつもなら軽くあしらうはずの雑音が、やけに体にまとわりつく。
こんな言葉に耳が傾いてしまうのは、今の状況に疲れているからなのか?
仕事はうまくいかず、部下には顔が立たないうえに上司には責められる。
現実から僅かでも抜け出したくて、何かにすがりたくて、
ついつい声がする方へ足をのばしてしまったのだ。

椅子に腰かけると彼女は早速私の手をとり、じっとみつめた。
さすがに少し緊張してしまう。手のひらが少し汗ばんだ気がした。
彼女が小さな声で私に言った。



「う~ん、金運・恋愛運はいいけど、生命線が…」

さっちゃん、ただいま。 さっちゃん、寒かったかな? そうだよね、寒いよね。

443 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/02(月) 19:03:37 ID:u1SbGMRJ

さっちゃん、ただいま。
さっちゃん、寒かったかな? そうだよね、寒いよね。
おなかすいちゃった? 果物とかジュースとかあったのに。
ごめんね、ママちょっと用事があって遅くなっちゃったから。
ホントごめん。
ほら、パパは遠くへ行って、ずっと帰ってこないでしょ。
だからママ、ちょっとイライラして、さっちゃんを叩いたりしたこともあったけど。
でもさっちゃん、ママもう大丈夫。
実はね、新しいパパができそうなの。
だけどまだね、さっちゃんのことは話してないのよ。
ほら、だってまだ本当にパパになるって決まったわけじゃないし。
そのうちびっくりさせようと思って。
ホントはね、さっきも、新しいパパに会ってたの。
ママのこと、好きって言ってくれたわ。
だからさっちゃんも、きっと気に入ってくれると思うの。
さっちゃんのことは、いつ話そうかしら?


さっちゃんは、何も言わず、何故?という表情のまま、女を見つめていた。


女はひとしきり、話し終ると、少し悲しげに、
異臭を放ち始めている冷蔵庫の扉を閉めた。
これから、いったいどうすべきか、まだ決めかねている。



444 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/02(月) 20:30:51 ID:5qXRwrcV
もしかしたら、後に名作と言われることになるかもしれない。


449 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/03/02(月) 22:59:57 ID:BA8SbPR1
>443をいろいろ考えた末、さっちゃん=バナナだという結論になった。

【叙述スレより】学校の正門前にパンと文房具と駄菓子を扱う小さな店があった。

340 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/02/22(日) 20:47:04 ID:88IOD10M

学校の正門前にパンと文房具と駄菓子を扱う小さな店があった。
悪ガキだった俺はちょっとしたスリルを味わいに悪友とよく通ったものだ。
オバチャンは目が悪いようで釣り銭を数えるのに時間がかかる。
その間に俺達は飴玉やガムや、
当時はまだ珍しかったシャープペンシルをポケットや鞄に収めるのだ。
今思えば幾ら目が悪いとはいえ、
不自然なくらい膨らんだポケットに気付かないわけはなく、
オバチャンは見て見ぬふりをしていたに違いないと思う。
そんな些細な事も影響したのかどうか、ある日唐突にその店は閉店した。


その後で近所に出来たスーパーはきちんと品物をビニール袋に入れてくれ
愛想も良く母親達には好評だったが、
禁止されていた買い食いはすぐ学校に通報され、
俺達にとっては無愛想でいい加減な接客でもオバチャンの店の方が良かったのだ。







381 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/02/24(火) 21:49:38 ID:zbAeIcba
>>380
解説お願いします


354 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/02/23(月) 00:20:20 ID:fjdEXdos


1・目の悪い愛想の無いオバチャンの隙をついて他の品物を万引き
2・目も悪いがサービスが悪いオバチャンが
 買った品物に袋をくれないからポケットに詰め込むしかない不便さ

を誤読させたかった。実体験より。



357 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/02/23(月) 01:55:37 ID:DZ+dGHah
>354
なるほどやっとわかったw
やはり結末に一工夫欲しいような気がする


413 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/02/28(土) 18:33:33 ID:Wm4HOgw2
>>340
やっと意味がわかった
トリックを隠す方の能力が上手すぎて
完全に万引きの話だと思ったよ
オチはベタなくらい説明した方がいいと思う
読んでる方は書いてる方ほど頭使ってないから


387 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/02/25(水) 08:37:12 ID:YtaCeBNN
うん。
難しかったけど叙述トリックとしてきちんと成立していると思う。
ポケットが膨らんでる事象は同じでも、
膨らんでる理由は全く違うようにミスリードできている。
良作だと思うよ。
ただミスリードはうまいが、
オチというかネタばらしがもっと易しければ親切だとは感じる


388 名前:名無しのオプ[] 投稿日:2009/02/25(水) 08:51:23 ID:YtaCeBNN
視点を変えると
a.おばさんが万引きを見逃してくれた
b.気づかないふりして袋をくれない

という行為の誤認が成立してる。また

a.見逃してくれる優しさ甘さから閉店
b. 不親切いい加減さから閉店

という現象についても、
風景がガラッと変わってくるから作品としては割と良いと思う


389 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2009/02/25(水) 11:13:41 ID:GBpC63e2
スリルを味わうってのも
万引きに対してと思わせといて、
実は、買い食いに対してだったってのも上手いよな。

オチのばらしかたや、全体の文章構成を改良すればかなりの良作になると思う。
基本アイデアは十分評価できる。

「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/12(日) 23:31:48.14 ID:eDLFKdNUP

一人の女の子がいた。
性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていた。
また、女の子は大のおじいちゃん子で、おじいちゃんも女の子の事を本当に可愛がった。
しかし、おじいちゃんは今は入院しており、余命は長くなかった。


病室には女の子とおじいちゃんの二人。
女の子はおじいちゃんに、学校の事や最近楽しかった事などいろいろな事を話した。

しかし、途中で女の子は泣きながら

「おじいちゃんいなくなるの?」

と聞いた。するとおじいちゃんは

「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」

と言った。女の子は

「うん……でも死んじゃいやだよ」

とつぶやいた。

その後、女の子は家に帰ることになり、その次の日おじいちゃんは帰らぬ人となった。
女の子はその日、わんわん泣いた……。

一か月後、ある記事が新聞の隅に載った。
一部抜粋すると

「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は斉藤加奈ちゃん」




40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/04/12(日) 23:40:38.74 ID:JHd0EqCTO
>>22がわからん


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/12(日) 23:41:03.11 ID:eDLFKdNUP
>>40
「お父さんお母さんと一緒に かな しんで くれるかい?」


中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていした。

3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2008/01/30(水) 23:03:51

うちは父一人、娘一人の二人暮らしでした。
父は再婚もせずに私を育ててくれましたが、やはり男性でしたし、
相手が欲しかったようで、 中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていした。

最初はよくわからなかったのですが、父が優しく 手ほどきをしてくれて、
大好きな父が相手でしたから、 私も嬉しくて、素直な気持ちで毎晩相手をしていました。
父はとても上手で、いろんな角度から私を攻めて きました。
二人で時間を忘れて朝まで続けてしまったこともあります。

そんな父もすでに亡くなり、今では母親となった私は、 当時のことを思い出しながら、
夫だけではなく 中学生になった息子も相手にしています。
夫と息子がしているのを見るのも好きです。夫が一番弱いですね。
息子はけっこう強いです。






ちなみに将棋の話です。

それは、夏休みの最終日でした。

98 名前:面白くはないな(1/3)[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 15:53:41 ID:h5zTH/Gj

それは、夏休みの最終日でした。
例によって終わっていない宿題の山と格闘していたら、
部屋の窓を誰かが叩きました。
見ると、マサルが相変わらずよく灼けた笑顔で
「なんだよ、宿題なんていいじゃん。いこうぜ」
と誘ってきます。
こっちはやっとの思いで入った私立中学で、
勉強についていくのがやっとの状態。
いいじゃんといわれても困ります。

しばらく無視していましたが、
マサルは悲しそうな目で「こいよー」としつこく誘います。
正直、宿題には
――いや、マサルのいない中学にももう嫌気がさしてきていたので、
少しずつ「やらなくてもいいか……」という気になってきました。

「わかったよ、もういいや」
そう言って机から立ち上がると、マサルはすごく嬉しそうでした。
「よし、いこ」
椅子を踏み台にして、裸足のまま窓から飛び降りました。
マサルが、手を引いてくれました。



99 名前:面白くはないな(2/3)[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 15:54:14 ID:h5zTH/Gj

日差しは眩しいのに、芝生は思ったよりひんやりしてました。
その日のマサルは、なんだかいつもよりはしゃいでいて、
普段木登りなんかしたことないくせに、止めるのも聞かず
庭にある大きな樹に登りはじめました。
「やめなよ、あぶないよ」
「だいじょうぶ、だいじょ……!!」

――マサルと遊んだのは、それが最後になりました。
太く丈夫に見えた枝に跨ったときに、それがぽっきり折れて
マサルは地面に叩きつけられました。
下は芝生だし大した高さではなかった筈ですが落ち方がマズかったようで、
結局意識も戻らないままで亡くなったのです。

それからもう1年になります。
前から決まっていたとおり、進学を期に
家の老朽化と通学の都合で、マサルと遊んだ町から離れました。
とは言っても隣町です。
マンション19階の自分の部屋からは、あの樹が小さく見えます。
時折、マサルのことを思い出して陰鬱な気持ちになります。
あんな事故があったんだから、切り倒せばいいのにと思います。



100 名前:面白くはないな(3/3)[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 15:57:22 ID:h5zTH/Gj

ある日、大きな樹のある庭に忍び込みました。
他人の家の庭ですから、不法侵入です。
怒られるかもしれません。
住んでるのが、乱暴な怖い人だったらどうしよう。
ちょっと怖いけど、でも、きっとマサルが守ってくれると思います。
「マサル……」
私は言いたくて言えなかったことを思わず口に出していました。
「マサルとずっと一緒にいたかったよ……。ごめんね……」
「泣くなよ。また会えるよ、きっと」
マサルがやさしい声で慰めてくれます。
「うん、そうだよね……。好きだよ、マサル」
私は泣きながらそういって芝生に座り、顔を上げました。
あと半年。
卒業したら隣町に引越し。
でも、マサルは笑ってくれてる。
夏の太陽が、私の涙を乾かしてくれます。



101 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 16:01:24 ID:ICbOltiG

解説きぼん



102 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 16:25:40 ID:h5zTH/Gj

ごめん、貼る順番間違えた。
>>100 → >>99 → >>98 で読んでください。

……という実験。
失敗だな。ごめんなさい。


103 名前:名無しのオプ[sage] 投稿日:2008/10/31(金) 16:37:31 ID:ICbOltiG

おお!そういうことか、面白い!
斬新だなー。
てか割り込んで悪かったかな

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