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昔、男の子がいた。 大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのがその子の望みだった。

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/22(水) 14:24:53.14 ID:RCuf5SoV0

昔、男の子がいた。
大きくなったら「偉大な」作家になりたいというのがその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、
読んだ人が本当に心の底から反応するようなもの、
みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、
怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」




彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。
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