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ベトナム戦争から家に帰る前夜、青年兵士は自宅に電話した。


202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/31(火) 03:34:46.31 ID:W0ukLQeOO
ベトナム戦争から家に帰る前夜、青年兵士は自宅に電話した。
「明日帰るんだけど、他に行くところがない友達を連れて帰りたいんだ。
 家で一緒に住んでもいいかな?」
息子の帰還報告に狂喜した両親は、勿論!と泣きながら答えた。

「でも、一つだけ言っておきたいことがあるんだ。
 彼は地雷を踏んでね、腕と足を失ってしまったんだよ。
 でも、僕は彼を家に連れて帰りたいんだ。」
その台詞に、両親は押し黙ってしまった。

「数日ならいいけれど、障害者の世話は大変よ。
 家にいる間に、そのお友達が住める所を一緒に探しましょう。
 あなたにも私たちにも自分達の人生があるのだから、
 そのお友達 の世話に一生縛られるなんて無理よ。」
やっとのことで母親がそれだけ言うと、息子は黙って電話を切った。

翌日、警察から電話があり、青年兵士の両親は
彼がビルの屋上から飛び降りて死んだことを知らされた。

死体と対面した両親は絶句し、泣き崩れた。
息子には、腕と足がなかった。
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コメント

四肢のない彼がどうやって屋上まで行き飛び降りることが出来たのかが問題だな
ここまでがコピペ
片腕片足だけなくしたんだろ
息子の友人とはいえ、会ったこともない人の世話で一生縛られるのが嫌なのであって、
もしそれが息子本人だったら、腕と足が無くなっても戦場から生きて帰っただけでありがたいと思うんじゃないか?
最後の一行が蛇足に思える
最後の一行なかったらなんで自殺したのかわからなくない?
いや分かるだろう
10%くらいの阿呆は分からないかもしれないけど
そんなやつの事は知らん

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